母乳

         

母乳

TOP>母乳

母乳で育てたい!


 私の母乳育児の始まり  母乳マッサージのこと
 母乳のお悩み◆乳輪がパックリ割れた!
 〜傷の時の手当て法・カンジタって?    
 母乳のお悩み◆乳腺炎になったら
  〜医者に行かずに治す!・サトイモシップ
 おっぱいままの暑い日のおやつ  我が家の断乳・卒乳物語
 断乳で迷うとき・・・

私の母乳育児の始まり

母乳は、母親の愛がたくさん伝わる(ミルクでも抱っこして飲ませてあげればOKね)
母乳は、母の持つ免疫が赤ちゃんに伝わる
母乳は、赤ちゃんにとって最高の栄養源
母乳は、いつでも、どこでも、あげられる
母乳は、直接飲むから、衛生的

こんなことを聞いた私は、生まれてくる赤ちゃんは、「ぜったい母乳で育てよう!」と思ったのでした。

長男は、助産院で産んだので、すぐ母子同室でした。
妊娠中に母乳の本をしっかりと読み、自己流マッサージもして。。。さあ!いざ出陣!

ところが、「でない・・・でない・・・」
母乳がでない!!!

そこへ、助産婦さんがやってきて、母乳マッサージをしてくれました。
そしたら、「ピュッ!ピュッ!」と出たのです!

でも、息子が吸うとぜんぜん出ていない気分。。。
なぜかというと、始終息子は泣いていたのです。

隣のお部屋の、お母さんのおっぱいは、パンパンにふくらみ、
片方のおっぱいをあげていると、もう片方からは母乳がピュッーと溢れてくる。
飲んだ後の赤ちゃんは、ぐっすりと眠る・・・

う・うらやまし〜

息子は、退院してからもよく泣いていました。
3時間おきの授乳なんてとんでもない!
泣けばおっぱい、泣けばおっぱい、で一日中おっぱいでした。
そんな私は、やつれ果てておりました。

当時神経質だった私は、乳児用の体重計を借りてきて、息子の体重を計りました。

そしたら!出ていない!と思っていた母乳は、出ていたのです!
だって、体重が一日に50gくらい、増えていたのですよ。(飲みすぎ・・・?)

母乳不足で泣いていたわけでは、なかったんだ・・・
泣いてばかりいる赤ちゃんのページへ



乳りんがパックリ割れた!
〜傷の時の手当て法

ある日のこと、いつものように、息子におっぱいをくわえさせたら、
「イターーーーーーい!!!」
飛び上がりそうでした。
おっぱいを見ると、なんと「ぱっくり割れいた!」のです!

いつもいつもチューチューされてる私のおっぱいは、酷使されておりました。
乳輪はピンク色になり、傷ができ、パックリと割れてしまったのです。

でも、母乳を止めたくはない!私はいつも歯を食いしばり、死ぬような思いで授乳していました。

雪ノ下という植物が、傷に効く!と聞いて試しました。

生息場所:じめじめした湿気の多いところ

傷の手当てのほか、中耳炎の時に、
この葉をすりつぶし、その絞り汁を
耳に垂らすと効きます。

天ぷらにして、食しても美味
 
この葉っぱをとってきて、薄皮をむいて、傷口にぺタ。ラップで覆う。
薬草だから、赤ちゃんの口に入っても安心。

また、馬油も効くといって、試しました。

馬油をぬって、ラップで覆います。
この馬油は、赤ちゃんの口に入るので、できるだけ純粋なものを。

☆馬油について☆

100%と書いてあっても、化粧品の分類だと、違うものが多いようです。
(日本は100%に近ければ、100%と表示してもよいことになっている)

分類が食品のものや、信用ある自然食品のお店で購入するのが安心です。

「がまの油売り」は有名ですよね。
実は、この「がまの油」こそが、馬油なんだそう。(我馬=がま)

つまりやけどや傷にとってもいい!虫刺され後にも大活躍です!

この2つの手当てで、だいぶ良くはなったのですが、
治ってはまた傷になり、治ってはまた傷になり、を繰り返していました。

後に知ったことなのですが・・・
今思うと、このころすごーく疲れていたのですよね。ストレスもいっぱい。
疲れていると、人間、免疫力が落ちる。
免疫力が落ちると、病気になる。
そう、わたしは、「カンジタ症」というものになってしまっていたのです。

「ひゃー!カンジタなんて、性病じゃない!?」顔から冷や汗タラ〜

でもでもね、同じ症状の人!ご安心を!


皮膚カンジタ症(カンジタ皮膚炎)
とは

《症状》
皮膚がこすれやすいところがピンクや赤くなり、薄皮が白くむけたり、ただれたようになります。
乳児の場合は、おむつの当たる部分や太もものしわの中にできやすくなるのが特徴です。

《原因》
 カンジタというカビの一種が感染して起こります。
このカビは健康な人の口の中や陰部などにも住んでいるもので、
体の抵抗力が衰えたり、皮膚の温度や湿度が高くなると繁殖して病気を引き起こしたりするのです。


そんな時、自然育児友の会と母乳マッサージと、いままでの食生活とは違う考えに出会いました。

そして、食生活を変えて、いつしか育児が少しだけ楽になったころ、気がつくと、おっぱいの傷は治っていました。

自然育児友の会はこちら
神奈川件に押すまいの方、地元密着お近くの人は、こちら「横浜自然育児友の会」

食生活の我が家史 酵素の力はすごい!


母乳マッサージ


横浜自然育児友の会をお友達に教えてもらって、会報を読むと、
「母乳マッサージ」を定期的に行っていることをしりました。

私が生んだ助産院の助産婦さんは、
「マッサージなんてしなくても、吸わしていればでる」と言っていたのです。
(生んだばかりの時はやってくれましたが)
おまけにお友達は、病院で受けた母乳マッサージは、飛び上がるほど痛いもの。
お産より痛かったよ。・・・と、こんな話ばかり。

でも、私が出会った「母乳マッサージ」は、全然痛くなかったのです。

そして、わたしのおっぱいは、「冷たいね」っていわれました。
でも、「おいしいおっぱいにしようね」って、ぴゅーぴゅー質の悪いおっぱいを搾りながら、
奥のほうにあるおいしいおっぱいを出してくれました。

その「ピューピュー」で、あっこんなにでるんだ!という自身が沸き、
母乳マッサージをしながらする、育児の話で、私の心は安らぎました。

母乳マッサージは痛いもの」それは、大きな間違いです!
病院で、痛い母乳マッサージをやられたら、抵抗しましょう!(難しいけどかな・・・)

また、絞ればいいってものじゃ、ないようです。

母乳が出すぎて困る人だっている。
なのに、ビュービュー絞っていたら、もっと、出すぎて乳腺炎。
そんなお母さんには、おっぱいの出すぎを抑える母乳マッサージもあるのです。

母乳は、飲む量、絞る量によって、出てくる量が変わるのですよ。

赤ちゃんが飲む時に、飲む分だけ沸き出てくるのが
いい母乳
はらないけれど、チューチュー出てくるのがいい母乳

もし、母乳マッサージに行ったことがあって、
なんか私と合わないなーと思ったら、別のところへ行ってみましょう。

あっでも、母乳マッサージって絶対にいかなきゃならないものでもありません。
実際、私は、次男のときには、乳腺炎になった時にしか行きませんでした。

長男の時って、いろいろ相談する相手もいなくて、母乳マッサージに行けば
<話を聞いてもらえる。相談できる>ということも、私にとって大切でした。



乳腺炎になったら〜医者に行かずに治す

息子は、とにかくいっぱいおっぱい飲みました。
当然母乳を出す母のお腹はぺっこぺっこ。
食べた食べた、一日5食は当たり前。
いくら食べても太らない!これぞっとばかりに食べまくっていました。

そして、息子1歳のお正月のこと、私は主人の実家にいました。

夜になって、なんだか熱っぽい。
と思っていたら、おっぱいはパンパンにはれあがり、熱を持ってアッつアッつ。

「あー乳腺炎だ・・・」

確かに年末年始は食べ過ぎた!そして、気を使って疲れ果てていた!

友達が乳腺炎で、切開(手術)して、母乳を断念した話を聞いたばかり。
「ど・どうしよう・・・」
でも、サトイモでも治るという話も別の友達から聞いていました。


サトイモ湿布(里芋パスタ)


里芋のすり下ろし適量+ショウガのすり下ろし少々
これに小麦粉を加え、こぼれ落ちないくらいに練る。

できたものをキッチンペーパーに包んでから、ガーゼに包む。
 ※ 直接ガーゼだと、ガーゼが洗いにくくて捨てるはめに
 ※ キッチンペーパーだけだと、もれてしまい、洋服と肌がが汚れる

このサトイモ湿布は、打ち身や炎症、せきにもよく効きます。


これで、おっぱいを包むようにおおう。
サトイモがない時、かぶれやすい人は、じゃがいもでもOK。
そう、連続使用はかぶれやすいので、様子をみながらで。
実際私はこの時、ジャガイモで効きました。

絶対やってはいけないこと!
もんではいけません!

気になるから、ついついしこりを触ってしまいがちですが、バツ。

たくさんある乳腺のいくつかが、質の悪い濃いどろっとした乳でつまっている状態。
しこりをもんで刺激してしまうと、新しい乳がでてきてしまう。
なのに、つまりは全然とれていないのでは、余計ひどくなってしまいます。

しばらくこの湿布をしていると、熱がとれてきます。

その時です!ご主人の口のものすごい吸引力を発揮していただき、
悪い母乳を飲み吸い取ってもらうのです。

もしくは、なるべくお腹を空かせた子どもに、力強く飲んでもらうのです。

これで、応急処置完了。
このまま治ってしまう場合もありますが、もし、近くに良い母乳マッサージを施してくれるところがあれば、
一度、受けておいたほうがいいです。

乳腺炎になってしまうのって、個人差も大きいです。
いくらでも、何でも、食べても全然平気な人もいれば、ケーキを一つまみしただけで、なってしまう人もいる。

「でも、私の食べたものが悪かった・・・」
と、あまり自己嫌悪に陥らないでくださいね。

母乳のつまりの最大の原因は、「ママの疲れ」です。ホント!

なかなか難しいとは思いますが、これぞチャンス!とばかりに
ご主人にお願いして、ゆっくり休んでくださいね。


おっぱいママの暑い日のおやつ

暑い日には冷たいものが食べたいですよね。

でも、あんまり冷たいものばかり食べていると、でてくる母乳が冷えてしまいます。

「へ〜じゃ、赤ちゃんも気持ちいいじゃない!」
なんてことは、もちろんありません。

赤ちゃんはおいしくなくなるから、噛み付いたりします。
おっぱい自体もトラブルがおきやすくなります。

だから、なるべく、口の中で溶かしながら温めて食べられるものがいいですね(^-^)

我が家は、小倉アイスをつくっておきます。

小豆適量(私はまとめて1袋煮ちゃいます)に、対して3倍のお水

かならず小豆の袋には「一度湯でこぼす」と書いてありますが、
私はいまだかつてやったことなし(^^;)

でも、おいしいですよ(^_-)-☆

圧力鍋で、シュッシュッといってきたら、強火1分弱火10分

おもりが自然に落ちたら、隠し味のお塩少々と、黒砂糖をお好みで入れて少し煮ます。

出来上がり!!!


これを冷ましたら、氷をつくるキューブ状の中に詰め込み冷凍庫へ。
ある程度固まったら、ばらばらと取り出し、ビニル袋やタッパーの中に入れておきます。


たまにそのまま忘れて放置し、お酒用の氷がなくなり、夫に怒られます(笑)


でも、あんこって、自分で作るとおそろしいほどの砂糖の量ですよね。
母乳にももちろんオススメできません。

あんこ大好きな私は、茶碗に1杯くらい軽く食べてしまうので、最初からは砂糖は入れません。
食べるときにかけるのです(蜂蜜のことが多いです)

そうすると、舌で感じる甘みがかなり甘く感じられます。

あんこに最初から甘みをつけるのと比べると、かなり少ない分量ですむのですよ(^-^)

だから、小倉アイスも同じようにして食べることが多いです。


そして、もうひとつの夏の定番おやつ。
冷凍庫によく入っているのは、「ぶどう氷」

ぶどうを房ごとビニルに入れて凍らせておきます。
口の中で一粒づつとかしながら食べるのって、最高においしいです!


私がしょっちゅう冷凍庫を開けて、つまんでしまうので、
もしかすると電気代が不経済かもしれませんが(笑)



 
我が家の断乳・卒乳物語

長男のときは、つぎの子がほしかったので、断乳だったのです。
(生理がこなかったのです)

ずっと言い聞かせて、まず3歳の誕生日で失敗。
とにかく泣かれて泣かれて。。。

なんだか、わたしがつらくなってしまったのです。
こんなにつらいのならば、もういいや、あげよう!って。

そのときにはたぶん、
わたしに<おっぱいをやめることに対する寂しさ>みたいなものがあったのだな〜って感じました。


その半年後、なぜか?十五夜の日(10月4日だったな^^)にやめようね、と二人で決めました。

そのときも、多少はぐずりましたが、成功!

そのときの私には、<本当の決心がついていた>のだと思います。


うーーーん、、、。。。・・・
なんだか断乳って、子どもの気持ちよりもママの気持ちによるものが大きいのですね。。。

で、つぎの月にとっても久しぶりの生理がきて、つぎの月に妊娠^^

次男の場合は、3人目はとくに予定がなかったので、飲みたいだけあげようかなって思っていました。

3歳半を過ぎたくらいからは昼間はほとんど飲むことなく、眠る前くらいだったので、
あまり気にならなかったですしね(^-^)

で、幼稚園に通うようになって、ある日次男が言ったのです。

「ねえ、おかあさん〜みんなってさ〜なんか。。。
おっぱいのんでないみたいだよ。。。」

あはははは^^

ですよね〜
で、きいてみました。

「へ〜そうなんだ!!!みんなって、ほんとにみんな?」

すると次男

「うーーーーん。。。・・・、、、・・・。5人くらい」

(きっと5人にきいてみたんですね(笑))

それからしばらくして、夏の5歳の誕生日を目前に自分からやめたのです。

自分的には、う〜ん!けっこう理想の卒乳だったかも♪とうれしく思っています^^

わが家の断乳物語でした。


 
断乳で迷うとき・・・

断乳っていつしたらいいのかかしら。。。???

母乳だけで育てていると、こんな疑問にかられるママがたくさんいます。

ママがもっとあげたいって思っていても、
旦那さまのご両親や、親戚は全員断乳派!自分の母までにいわれたら。。。決心にぶりますよね。

ぎゃくにママがもうやめたいな〜って思っていても
一向にやめる気配のない我が子。

一日に何回も母乳を欲しがり、夜中は何度も起きておっぱいをほしがる。。。

「あーーーーーもううっとうしーーー!!!やめて!!!」
って、叫びたくなるときもありますよね。

そんなときの気持ち、つらいですよね。。。

ちなみにわたしは。。。
こんなにくっついていられるのは、一生のうちでほんのわずかな時間だけだし、
母乳は6ヶ月で栄養なくなるなんて、昔はいわれていたけど、
実際の栄養も心と愛の栄養もたくさん与えられるすばらしいこの母乳。

だから、子どもがほしいのだったら、ずっとあげたいなって言う気持ちでした。

うーん、私が母乳やめちゃうことがなんだか、どうしようもなく寂しい気持ちだったのですね。
まわりの意見は聞き流せたし。
なので、
基本的には、わたしはいつまであげてもいいよね、推進派ですが、、、


でも、

ママの気持ちも大切にしていいのですよ(^-^)
ママが苦しいのだったら、無理に続けなくてもいいのですよ。

お子さんは、ママの笑顔が一番好きです!

おっぱいあげるたびにストレス感じていらいらするくらいのなら、やめしまって、
その分、にこにこ笑顔でたくさん抱きしめてあげる!
それもひとつの選択です。

確かに断乳のときは大変ですが、一時過ぎれば落ち着きます。
子どもは成長しますから!

えっ?断乳のトラウマが心配ですか?
泣いたときにどうしていいかわからないですか?

そのようなときには「抱っこ法」に頼ってみてくださいね(^_-)-☆


Be Happy!
スポンサードリンク


スポンサードリンク


TOPへ
 / 
ページの最初へ 



Menu
少しずつ更新していきますので、また遊びに来てくださいね〜

泣き虫赤ちゃん、ママが泣きたい・・・   
(抱っこ虫赤ちゃん・抱っこ法について)

おっぱいをあげたい(母乳育児)
私の母乳育児の始まり
乳輪がパックリ割れた!〜傷の時の手当て法・カンジタって?

母乳マッサージのこと
乳腺炎になったら〜医者に行かずに治す!・サトイモシップ
おっぱいままの暑い日のおやつ
我が家の断乳物語
断乳で迷うとき

頑張れ!布オムツ
石油オムツ
長男、すごく頑張った時の話
次男、けっこう頑張った時の話
布オムツの洗濯〜我が家の場合

我が家の木のおもちゃたち
遊びとおもちゃについて思うこと
手作りおままごとキッチン(総工費3,140円)
手作り積み木(総工費0円拾った・・・)
高〜い積み木失敗(?)談
1人で遊んで!いざという時のとっておきおもちゃ
耳寄り情報追加
おすすめおもちゃの購入先
親の望むプレゼントを〜私の秘策

わらべうた遊び
わらべうたってなあに?
音声付わらべうた遊び
  小さい赤ちゃんから遊べるわらべうた
  お座りのころから遊べるわらべうた
  幼児のわらべうた

風邪のときの手当て法
風邪引きには足湯
せきが出たときはレンコンとサトイモが効く
熱にはキャベツと豆腐
果たして、子どもは手当法をやらしてくれるか?

自然育児を理解してほしい

自然育児ってお金が必要?お金の教育は?


にっこり
予防接種はどうする?
予防接種は受けない主義
我が家の予防接種歴
感染した病気
今後どうするか?
お医者さんとのお付き合い

梅肉エキスの活用法
自然な乗り物酔い止め
お酒の酔い覚ましにもなる!?(悪用厳禁)
梅肉エキスは筋肉中の脂肪分解

電子レンジは使わない

夏の育児あれこれ
手作り安心虫除けスプレー
紫外線対策日よけ帽子(作成中)

舌小帯癒着のこと
舌小帯付着異常って何?
我が息子の場合&お友達の場合

手作り・季節のテーブル
アドヴェントの到来
ラチとらいおん
そら豆!夏到来!
幸せを呼ぶ天使
材料の購入
クリスマス生誕劇

私が元気な理由 〜元気の源、酵素
酵素って、何?
私と酵素との出会い

我が家のシュタイナー生活
シュタイナーとの最初の出会い
シュタイナーは思想が独特すぎる?

牛乳は飲まない
牛乳を飲まない理由
飲ませたい人を説得するには
背が伸びなくなる?


copyright(c)2004ManmaruHeart  母乳育児を応援★母乳育児先輩ママの経験情報満載TOP Allrightsreserved