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予防接種を受ける受けないの選択
私は、積極的に子どもたちに予防接種を受けさせませんでした。
いくつかの理由があります。
★予防接種の事故が意外に多いと聞いています。
★必要性・有効性に疑問が多いと感じています。
★接種義務はなく任意接種となっているのに、ほぼ強制的な集団接種という現状。
なのに接種の時には、細かい字で書かれたすぐには読めない文章量の同意書に親のサインが必要で、なんだか国の責任逃れシステムに感じてしまいます。
★自然の摂理に従えば、予防接種を受ける必要はないと思っています。
自然感染できるのならば、できればしたいです。
そのほうが、生涯免疫をつけられるようですね。
予防接種での免疫の有効性って、すごーく疑わしいらしいです。
そして、私が予防接種やーめた!って一番思ったときは、
薬害エイズ事件発覚のとき。
予防接種も製薬会社の定期的確実利益には、ぜったい必要なもの。
政府のリベートってすごいだろうな・・・
個人のことより、企業利益優先の日本政府だものね。
(企業からのほうが税金いっぱいとれるし。。。)
そして、何十年もたったとき、あの血液製剤のように、
「実は予防接種した○○のワクチンには、□□がはいっていました。すみません」
って言そうな予感がするのは私だけでしょうか。。。
そして、病気にかかることは、「子どもの仕事・成長」だと感じます。
病気にかかっていきながら、たくさんの免疫力をつけていく。
本当の丈夫なからだを手に入れて成長していく。
そう感じます。。。
でもでも、そうはいっても難しい・・・勇気がいる・・・選択は・・・?
普段の生活に気をつける・病気にかかったときの覚悟と手当ての知恵を身につける
そんなことも選択にかかせない要素ですね。
自然育児 目次
自然療法手当て法
布オムツ
牛乳は飲まない
予防接種
自然育児あれこれ

