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電子レンジは使わない☆電磁波は危険!
電磁波の恐ろしさを知っていますか?
電磁波の有害性については、科学的には証明されていないのが現状です。
でも、中枢神経や自律神経に機能障害を生じるだけでなく、子どもが白血病や脳腫瘍にかかりやすくなるという事実はあるのです。
電磁波が細胞のカルシウム・イオンを流出させることで、神経細胞の伝達を乱れさせ、それがガン細胞の発生など様々な悪影響に関連しているという説が有力のようです。
日本は、欧米に比べ電磁波の免疫研究が進んでいません。
なので、電磁波に対し、私たちは楽観主義で洗脳されています。
しかも政府と企業利益がらみで溢れる電磁波対象商品とその宣伝は消えるわけがないのです。
とはいえ、家庭生活を便利にしてくれる日常に溢れる電化製品。。。
いまさら全てを消すわけにはいきませんね。
少しでも、できることから対策したいな、と思っています。
で、子どもが小さい頃、我が家には電子レンジがありませんでした。
今はあるのですが、使うのはほとんど玄米ホットパックを温めるために。
既にお持ちの方がほとんどだと思いますが、
作動中は電子レンジから離れるようにしてくださいね。
それだけでも、ずいぶん受ける影響が違いますから。
★電子レンジがない生活って???↓
ケーキなどは、お鍋で焼いています。
レンジオーブンのような乾燥焼きではないので、ふっくらして、おいしいですよ。
温めなおしも、お鍋でお椀ごと蒸しています。
お鍋の下にお湯張って、平たい蒸し皿を置きます。
その上に、お椀やお皿をのせるだけ。
蒸すだけなら、お鍋洗わなくても平気ですよ。
(と思うのは、めんどくさがりのわたしだけ?)
パンの温めや、クッキー作りはロースターやオーブントースターで。
ごはんは、基本的に冷凍しません。(蒸すのに時間がかかるから)
余ったときは冷蔵庫で、3,4日置いといちゃいます。
このくらい悪くならないし、蒸すから乾燥も気にならないし・・。
そして、私が電子レンジを使わなくなったもうひとつのきっかけは、
「食品の細胞を電磁波で振るわせて熱をだすということは、細胞が壊される、ということ。」
「それは遺伝子をも破壊する。
その破壊された遺伝子を持つものを食すということは、その破壊された遺伝子で私たちの身体が作られていくということ。
アルツハイマーの原因だとも言われている」と
長男妊娠の時に聞いたことがきっかけです。
育児書にも「母乳の冷凍は、湯煎で解凍してください」
「電子レンジは成分が壊れるので止めましょう」
と書いてありました。
電磁波の話はその後知りました。
電子レンジがない生活・・・
慣れてしまえば、それが普通の生活ですよ。
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